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バッハ:リュート組曲
バッハ:リュート組曲 (JUGEMレビュー »)
ミュラー(マイコ), バッハ
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夏日・・・。
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    今日は気温30度近くなるのだとか。。。

    遅くなってしまいましたが、5月15日、16日のコンサートに
    お越しいただいた皆様、ありがとうございました!

    仙骨を折ると、時々、足までおかしくなってきて
    当日、ちゃんと座って演奏できるかしら???・・・と心配しましたが、
    本番中はやはり具合の悪いところのことなんて忘れてしまいますね。

    大成功とは言えませんが、無事に弾き終わって良かったデス!

    そしてそして、私とエンジニア君の渾身の作(?)、
    ラウテンクラヴィーアのCDは、めでたく「レコード芸術」特選盤に!

    やったー!!!

    (自分の時よりウレシイッ。)

    また仲間で呑み喰いする口実ができたじょ(笑)。
    posted by: koccomu | コンサート | 09:46 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
    公演中止のお知らせ
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      来月、12月11日(金)、四谷、麹町聖イグナチオ教会での
      クリスマス・チャリティーコンサートは、
      新型インフルエンザ感染拡大防止のため、中止となりました。


      暖かくなったころ、同会場(か、どうかは未定)にて
      開催が予定されています。

      ・・・ということは、プログラムは変わっちゃうと思いますが。


      で、裏話(やめときゃいいのに):

      折角、準備(練習)してたのに〜、という気持ちは勿論あり、
      弾かなくていいことになると、弾きたくなるのが演奏者の心理???
      でも待てよ、、、開催されたとして、、、
      あの近代的な大きな白いマスクをしたお客様でいっぱいだったら???

      チラチラと目に入って、気になって気になって、
      気が散るなんてもんぢゃないくらい気が散るぞ〜。

      (いや、別に私のコンサートで絶対マスクするなって言ってませんよ。
       いつもよりも、やたら多かったら、、、というだけのことです。)

      最前列で小さなお子さんが白いハイソックスはいて、
      足をパタパタさせてる、とか、おちびさんが眠くなって
      頭をコクッ、コクッ、とやりだすと、そればかりが何故か気になったり
      “気にすまい!”と演奏に集中しようとすると余計気になってきたり、
      視覚的な要因による演奏中のトホホは少なくないのです。
      (だったら子供が飽きたり眠くなるような演奏するなーっ、って?)

      一度サロンコンサートで当日プログラムの紙の色を選ぶのに
      綺麗なパステルカラーを選んじゃって、死にそうな思いをしたことが。
      (それを黒い服着た人が持ってたりすると・・・笑。)

      マスクは大丈夫だったとしても、誰かが咳したりして、、、
      咳くらいは日常茶飯事だけど、今の時期だと、
      「ううう伝染る〜」とか考えちゃって、演奏中の息が浅くなるとか(笑)。


      以上は、言い訳っぽく聞こえますが、ある意味、真面目なお話。
      でもはじめから予測しておけば、なんとかはなるでしょうが、

      やはり寒い12月に都心部でというのは、今年はリスキーかな〜。
      何よりも来て下さる方々のために!ということで延期がベストでしょう。

      また、お知らせいたします。




      posted by: koccomu | コンサート | 10:31 | comments(6) | trackbacks(0) | - | - |
      秋ですね〜。
      0
        なんと、今月初の更新になってしまいました。

        あのぅ・・・何故ご無沙汰してしまったかと申しますと・・・

        (あー、はずかしー。)

        正直言って、こんなに沢山のこと、こなせるかっていうくらい
        複数のプロジェクト抱えて、頭いっぱいになってたら、


        自分がブログ書いてること、忘れてたんです。


        ということは、他の方のブログも殆ど訪れておらず・・・

        今日、「最近、更新がないね。」と電話でさる方に言われ、


        そうだった。。。ブログやってたんだ。。。


        で、久しぶりにページを開けてみたら(っって自分のだろうが!)
        さぼっていたのに、た〜くさんのアクセス、、、ありがとうございます。

        みんな、パエリアばっかり見せられてたのね(涙)。



        というわけで、たまにはコンサートのご案内。
        (オフィシャルのページのほうが見やすく出ています。)



        最後のブラームスは、オーケストラ版も書かれた曲でして
        “ピアニストいじめ”かいな!・・・と思うほど
        両手ともオクターブで全く違う動きとか、いやはや、ムキムキになりそう。

        でも、素晴らしい曲ですよ!

        首都圏にお住まいの方、どうか聴きにいらしてください!
        posted by: koccomu | コンサート | 12:53 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
        マヌエル・ポンセのソナタ・・・弾けちゃうもンですね!
        0
           リハーサル中

          去る17日(日)のトーク&コンサート、プログラムの中でも悩みのタネだった
          マヌエル・ポンセの“ギターとハープシコードのためのソナタ”、

          譜読み開始以来、どうなることやらと半分怯えてましたが
          チェンバロのほうが出来立てホヤホヤで、まだ音が若々しく控えめ???
          だったため、ちょうどいい音のバランスに・・・。

          聴いている人の位置によっては、やはりチェンバロのほうが大きく
          聴こえたりしたそうですが、チェンバロってタッチによって音量を
          コントロールできないから、ギターが音量下げてくると、どうしてもね。

          ギターは新進、現役バリバリの坂場圭介さん。
          冷静で本番に強い方ですので、こちらの下手するとパニックになりそうな
          高速パッセージも楽しみながら安全に入れることが出来・・・

          なのに、慣れてない楽器(自分の楽器とレバーの位置が違うとか)で
          コケそうになってズレたとこもあったかな〜(汗)。
          でも、それは、普通は楽章間で鳴るはずのない拍手が隠滅してくれたという
          この悪運の強さ! ハッハッハ!!!(開き直るなよ)

          ちょっと写真などの整理が放置状態ですので、詳細はまた追って・・・。

          終演後、ラウテンクラヴィーアの録音セッションが待っていた〜、
          というわけで大変な一週間でございました。

          ラウテン君の搬入・搬出、片道運搬までやってしまい、
          今頃になって筋肉痛・・・、チューニングで大ボケしちゃったり、
          まぁ、スッタモンダもいいとこ・・・(笑)。

          ちょっとだけ休もうっと。。。



          posted by: koccomu | コンサート | 18:24 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
          ちょっとバテ気味・・・?
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            どうも最近、ブログの更新が滞り気味で・・・

            いや、書くことがないのではなく・・・

            ありすぎて書けないっていうか、余りにも色々なプロジェクトや課題を
            抱えていて(幸い、すべて音楽のことですが)、何を書いたらよいやら。

            えと・・・、とりあえず、

            5月17日(日) 千葉県我孫子市でのコンサートについて
            お問い合わせ下さった方々、地元の広報に詳細が載り、
            その後、往復はがきで応募、抽選なのだそうですが、
            我孫子市、柏市以外にお住まいの方で、演奏者のオトモダチ、お知り合い、
            の方には若干ですが、お席をご用意いただけるとのことです。

            於:我孫子市 鳥の博物館  午後3時より

            「チェンバロで巡る世界の旅」

            曲目:♪フレスコバルディ バレットとチャッコーナ 
                ♪スウェーリンク  トッカータ in a
                ♪J.S.バッハ    シンフォニア No.1 No.2
                ♪ヘンデル     「調子の良い鍛冶屋」
                ♪F.クープラン   “クラヴサン奏法”より
                ♪スカルラッティ  ソナタ K.175 in a 他
               
                ♪M.ポンセ     ギターとハープシコードのためのソナタ
                                ゲスト:坂場圭介(ギター)
                ♪デュフリ     シャコンヌ
                           ラ・ドゥ・ヴォカンソン

            ・・・ということで、

            ご希望の方はオフィシャル・サイトのメールアドレスなどにご連絡下さい。

            入場料は無料です。マイコッコ・追っかけ隊(いねーよ、そんなの)限定
            ホントに若干名、早い者勝ちです。

            ・・・というわけで、締め切らせていただきます。
            ご連絡下さった方々、ありがとうございました。 (3月25日 記)
            posted by: koccomu | コンサート | 12:34 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
            皆様、お疲れ様でした・・・のコンサート
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              先週、土曜日のコンサートは、とても良い雰囲気の中
              贅沢なプログラムを楽しんでいただけたようで、ホッとしました。

              (写真、間に合わなくてスミマセン。)

              音響がな〜、「イマイチ!」という声は多く出てしまいましたが、
              ピアノの位置は変えられないとか、いろいろな制約があったのですよ。
              頑張って弾いてくれたのに、、、それだけが残念。。。

              音楽の学校を卒業して、自分自身もピアノの先生などしながら
              自分の勉強も続けていく(ソロを弾く)のは実は一握りの人たちだけで
              女性は特に結婚や出産などを機に舞台で弾くことはやめてしまうというのが
              ほとんど、、、という現状の中、皆、頑張りました〜!
              し、、、これからも頑張ろう!パチパチパチパチ〜!!

              えー、裏話、、、というか人前で演奏するというのは
              実は、すんごく大変でして、それも難曲、大曲となれば
              皆、弾く前はナーバスになります。

              だからピアノ科の実技試験の控え室などは“お通夜”といわれるほど。

              本当は1人で閉じこもっていたいけど、この前の演奏会みたいに
              出演者が何人かいるとなると控え室もいっしょ。
              ドキドキ、ピリピリ、イライラで空気を汚染させないためには
              黙ってるのが一番。。。だから普段は仲良しでもシーン。。。

              誰かが「せんせ〜、帰りたいよぉ〜。」

              私:「みんな同じよ、みんな。。。みんなで帰っちゃおうか。ハハハ。」

              「うぇ〜ん、緊張してきた〜。」

              (やめろ〜、私まで緊張してくるではないか、って実は緊張してる。)
                
              大切なのは、こういう時のマナーね。
              (よくいるし、つい、自分もやってしまいそうになるんだけど)
              自分の出番が終わったら「やったぁ!終わったー!」のモードで
              これから弾く人がいるのに控え室で騒ぐヤツ。。。演奏する資格なし。
              そーゆー無神経さが君の演奏に出るんだよっ!と回し蹴りしたくなる。

              そういう点でそれぞれがキチンと他の演奏者に気を使っていて立派だった!
              というのも嬉しかったワー!
              前半の2人が演奏を終えてホッとしてケラケラお話してたのも
              知ってたけど、ちゃんと隅っこで隠れて小声でやってたものね(合格!)。

              演奏には必ず人柄が出ますが、これなら音楽も深めていけるでしょう!
              皆、演奏会当日はお通夜になるけど、ピアノ人生楽しんでいきましょう!

              (なぁんで、こんな胃が痛くなる思いしてやってるんだろ、、、って
               直前は死にそうになるけど、終わるともうイヤだとは思わないのよネ。)
              posted by: koccomu | コンサート | 12:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
              学芸会、、、ではないゾ!
              0


                先日、来週土曜日のコンサートを「学芸会だよ〜」なんて
                タイトルで紹介したらマイコッコ・ママに

                「お弟子とはいえ、失礼じゃないの、そんな言い方!」

                と、オコラリちゃった、、、タハハハハ。

                いや〜、だってその頃は「どうすんじゃい!」というレベルだったんだもの。
                「コイツら、全く〜!」という気持ちと、まぁ、難曲、大曲というのは
                何度も何度も舞台に上げて、上手く行かなかったり、更に掘り下げたりして
                磨いていくしかないので、その曲の初舞台なら学芸会くらいの気持ちで
                まずは投げないで弾いてみようよ、取り合えず、という励ましというか
                リラックスさせてあげようという気持ちで言ったまででして。。。

                しかし、、、レッスンでも少々きついことを言って(自分でもヤダけど)
                脅かしてたら、皆さん、さすが、漕ぎつけて来ましたね〜。
                ピアノ科根性!というか、頑張るときは何としてでも頑張れるんだよネ。

                いや〜、後輩たちにエネルギー分けてもらっちゃいましたよ。
                ただ、ここで甘い顔するとね〜、失敗を招いたりするから
                本番近くなったら脅かすのはやめて、注意する点だけを具体的に
                並べていって、追い込みから本番へと集中できるようにしてあげないと。

                先生業もイロイロなんでございますよ。。。
                私は生徒をガミガミ叱ったり、けなしたりするの、すごくイヤで
                けなしたりするときも冗談めかして「それじゃ、まるで・・・・」
                というような表現になっちゃうんだけど、それってなんでかな?

                嫌われたくないから?(ってわけでもない)
                やめられたら困るから?(別に困らないなぁ)
                先生本人だって出来ないくせに、って言われたくないから?(かも・・・笑)

                まぁ、自分が後で気分悪くなるからなんでしょうね。
                ある意味、無責任な先生だなぁ。今時の、子供を叱らない親みたい?
                生徒の将来の幸せを考えるなら、もっとコワイ先生にならなきゃダメ?

                ・・・ということで、本日以降に入門される方は覚悟の上で!(ウソウソ)

                来週土曜日、午後お時間のある方は後輩たちの熱演を是非!!!
                posted by: koccomu | コンサート | 16:27 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                学芸会だよ〜!
                0


                  学芸会なんて言ったら、頑張って準備してる奏者に失礼ね(ゴメン)。
                  後輩というか生徒たちのジョイント・コンサート。
                  みんなピアノ科を卒業した良い子たちですよ〜。
                  真面目だし。よく勉強するし。

                  最後に指導者である私までドサクサで弾いちゃうところが
                  図々しいというか、なんというか、、、オマケに2台ピアノの曲やるのに
                  パートナーが大学院の大先輩というのが、、、ワハハ(なにがワハハだ)。

                  ピアノ好きにはタマらないプログラム!

                  ただ、2月28日っていうのがな〜、土曜日とはいえ、
                  思い切り、なんでもない日なのでコンサートのタイトルがなくて(笑)。
                  午後2時開演です!
                  posted by: koccomu | コンサート | 18:27 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
                  バッハのフランス組曲 いちおう全曲演奏?
                  0

                    昨日のコンサートの記事の続きですが(↑リハーサル中でーす)、

                    今年もあとわずか、、、しかしなんだか今年はこれといって特別なことが
                    なかったような、または自分の中では激動の年だったような。。。

                    考えてみれば、バッハのフランス組曲全6曲は、今回の1番がレパートリーに
                    加わったことで、全曲勉強して舞台に上げたことになるのでした。
                    (この前の3番ロ短調は地方では○(マル)でも東京でブーッで悲しかったが)

                    いや、別に小学校の頃の漢字ドリルや算数ドリルが終わったわけではないので
                    別に嬉しくもなければ達成感もないですね〜、ハハハ。
                    何度弾いても難しい!!・・・と難しさのほうが分かってきてしまい、、、
                    まぁ、フランス組曲はプレリュードがなくて、
                    音楽的に最も難しいといわれるアルマンドから始まるので、
                    円熟されている演奏家でも皆さん「難しい!!」と叫んでいますが。

                    そういう意味で、これからも何年も掘り下げたりしていく上で
                    とりあえず今のうちに全曲網羅できたのは良かったのかも。
                    まだまだ未熟で困ってしまいますが、これで終わりでないのだから幸せ(笑)。

                    イギリス組曲やパルティータ、トッカータetc.全曲、舞台に上げたあとも
                    同じようなこと言ってるか、または自分が変わっているか、
                    (成長してるか、あるいは限界を感じてクタバッてるか・・・笑)
                    なんだか未知で楽しいような恐ろしいような気がします。。。

                    そういえば、今、モーツァルト(の中でもケッコウ音の多いもの)を
                    どんどん譜読みしなければならないのですが、いや〜、
                    多声音楽でないものは楽だったんだと(Mozart先生、お許しを)、
                    というより難しさが別で、、、やっぱりバッハは疲れるのね〜。

                    ところで、そのバッハの複雑な譜面ばかり見ていたせいか、

                    最近、視力の低下に悩まされてて、鍵盤の人に多い乱視が進んだ?
                    それか、ももももも、もしかしてすごく早い老眼?!?
                    ・・・だって近くが見づらいもん・・・と、眼科に行ったら
                    要するに慢性的な疲れ目状態だったらしく、近視の眼鏡の処方箋、
                    逆に少し“度”を下げてもらいました。普段は眼鏡かけないのですが
                    もういい加減、だめだぁ!と相談したら、しょっちゅう鍵盤や楽譜を
                    見てる人は少し弱めの近視用の視力矯正がいいのですって。
                    (パソコンとかと同じなのかな?)
                    で、弱めのソフトコンタクトを処方してもらいました。

                    「老眼なんて、まーだまだですよ!」と、大笑いされてしまいました。
                    (だって個人差があるから真面目に聞いたのにぃ。若白髪ていうのが
                     あるんだから若老眼ていうのもあるかもしれないじゃん。。。)

                    日曜日に頂いたカサブランカ→  
                    まだ、どんどん咲いてきます。写真、下手くそでスミマセン。
                    posted by: koccomu | コンサート | 12:07 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
                    多くのご来場ありがとうございました!
                    0


                      14日、日曜日、お足元の悪い中、チャリティーへの多くのご参加に
                      感謝いたします。そして私個人への数々のクリスマスプレゼント!
                      本当にありがとうございます。私のため、、、というか今回は世界の
                      恵まれない人々のために、時間を割いてコンサートにお出かけ下さることが
                      なにより嬉しいのに、そんなにまでしていただくと、、、

                      あんな演奏でゴメ〜ン!と言いたくなるのですが、それを除くと
                      今回は会場入りから本番終了まで、珍しく(?)
                      これといったハプニングがなかったのでございます。
                      (なんか、寂しいな〜、、、違!)

                      困ったことと言えば、お客様が入ったら、予想以上に音響が変わって
                      デッドになってしまったことくらい?
                      冬は皆さんウールとかお召しになっているし、コンサートホールではないので
                      お脱ぎになったコートなども会場に持ち込まれていますからねぇ。
                      あれは驚きましたが、前半の途中から楽器の蓋(屋根)で調整。セーフ。

                      客観的なレポートは会場とは別のカトリック修道女会のシスターが
                      演奏会当日にアップしてくださっているのですが、、、
                      これはハプニングとは言わないが、、、うえーん。
                      この丸刈りの人が私だと勘違いされるではないか〜(笑)!

                      「調律中です」とは書いてあるけど、チェンバリストは本番でも
                      自分で調律する人だって(欧米は特に)少なくないんだぞー。
                      そーゆー予備知識のある人で、演奏会に来なかった人が見たら
                      「え?これがマイコ???」・・・・・・そんな(笑)!
                      (とはいっても当然のことながら演奏者を演奏中には撮れませんものねぇ。)

                      えー、ちなみに、この丸刈りの人のレポートはこちら

                      みみみ皆、優しいなぁ(涙)。。。

                      反省材料も沢山ですが、チャリティーとしては皆様のお陰でホクホク?
                      これで、困っている人たちが少しでも幸せになってくれたら御の字でちゅ。

                      とかいいながら、次のコンサートの曲をヒーコラ譜読みしている私です。

                      皆様のご参加、ご協力に本当に感謝!!!のアドヴェントです。
                      posted by: koccomu | コンサート | 18:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |